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②検査・

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Academic year: 2022

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(1)

区分 基準

①検査方法

▶NAATs(Nucleic acid amplification tests)技法に基づいた検査であること

*遺伝子増幅検出(RT-PCR, LAMP, TMA, SDA, NEAR等)に基づく検査に限り認め、抗原

(Antigen, AG)・抗体(Antibody)検出検査(RAT, ELISA等)は認めない。

*検査技法と関係なく検体採取を自ら実施する場合は認めない。

②検査・

 発行時点

▶出発日基準48時間

(2日)

以内に検査した陰性確認書であること

 (1.19.までは72時間以内に検査した陰性確認書も認める)

*例)2022年1月22日10:00時出発の場合、2022年1月20日0時以後検査したことが確認された PCR陰性確認書のみ認める。

※(22.01.13.~)出発日基準72時間(3日)を越えた場合認めない。

→ (22.01.20.~)出発日基準検査日が48時間(2日)を越えている場合認めない。

③必須記載

▶氏名

、生年月日

**

、検査方法、検査日時、検査結果、発行日時、検査機関 名が記載されていること

*氏名は旅券の記載内容と同一(旅券と氏名が同一であればミドルネームは省略可能) **旅券番号又はIDカードナンバーも可能

④検査結果 ▶検査結果が「陰性」であること

*検査結果の記載事項が「未決定」、「陽性」等である場合認めない。

⑤発行言語

▶「検査方法」の項目はハングル又は英文で発行されていること

*検査方法がハングルや英文でないとき、ハングル又は英文の翻訳や翻訳認証書類を共に提出 する場合認める。(但し、個人翻訳の場合公証機関や大使館の認証を受けなければならない)

⑥検査機関

▶フィリピン、ウズベキスタンの場合、在外公館がしている検査機関で発行し た確認書であること

※検査機関指定国家は変動可能性あり/疾病管理庁(検疫所)ホームページ、大使館ホームページ 等に掲載

※その他の国家は該当国家内の検査機関で発行した確認書の場合認める。

◇海外入国「PCR陰性確認書」の提出基準が2022年1月20日(韓国時間)から更 に強化されます。

*(1.13.-19.)出発日基準72時間以内の検査 → (1.20.以後)出発日基準48時間以内の検査

<海外入国者PCR陰性確認書提出基準>

1.「PCR陰性確認書」の提出基準

※ 入国前、管轄の在外公館ホームページ(http://overseas.mofa.go.kr)で該当国家別の入国手

続き情報等を必ず確認してください。

(2)

2.「PCR陰性確認書」提出の例外対象

ㅇ満6歳未満 (入国日基準) 乳幼児 (同伴者全員が陰性確認書を提出した場合のみ)

ㅇ人道的 (葬式出席) ・公務上国外出張目的の隔離免除書所持者 ㅇ航空機乗務員

ㅇ韓国で出国したが、相手国で入国不可等の理由により海外空港で入国手続き を経ず帰国した場合 (本人立証責任)

ㅇシンガポールから入国した内国人(韓国人)船員 (「大韓民国船員手帳」所持者のみ)

3.未提出又は基準未達の陰性確認書提出時の措置

ㅇ(入国前)PCR陰性確認書未所持又は基準未達の陰性確認書を所持している場合 は航空機搭乗不可

※「PCR陰性確認書提出の例外対象」は陰性確認書未所持(基準未達)時にも航空機搭乗可能

ㅇ(入国後)基準未達のPCR陰性確認書を提出した際、内国人は政府指定施設で5 日間施設隔離 (入所費用12万ウォン/日、原則自己負担) 後、5日間自己隔離

- 外国人は入国不可

※「PCR陰性確認書提出の例外対象(シンガポール船員除外)」は、陰性確認書が基準未達の

際、原則10日間自己隔離

참조

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