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문형학습

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Academic year: 2024

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(1)

9주차. 日本 伝統芸能 神 楽 」「 能 楽

2강. 문형학습

문형 학습

(2)

문형 학습

〜について

1

神楽や能楽についてはあまり知らないという人が多い。

~에 대해서, ~에 관해서

「명사+について

• 今日の授業では、先生が勉強方法について教えてくれました。

오늘 수업에서는 선생님이 공부 방법에 대해서 가르쳐 주셨습니다.

• 来週、私は自分の国の料理について発表します。

다음주에 저는 우리 나라의 요리에 대해서 발표합니다.

(3)

문형 학습

〜に基づいて

2

神楽のストーリーは、日本書紀や古事記などで描かれている神話に基 づいて作られている。

~에 기초해서, ~을 근거로、~에 따라 (유사 표현 : 「〜に即して」)

「명사+に基づいて

• このドラマは事実に基づいて、作られたものです。

이 드라마는 사실에 근거해서 만들어진 것입니다.

• アンケート結果に基づいて、新商品の方向性を決めるつもりだ。

앙케이트 결과에 따라 신상품의 방향성을 결정할 예정이다.

(4)

문형 학습

〜とともに

3

神様が人間たちと共に、食事をしたりお酒を飲んだりしながら、神楽を楽し む。

~와 함께, ~와 동시에(상관 관계)

「명사+とともに」 「동사(사전형)+とともに

• 春が近づくとともに、少しずつ暖かくなってきた。

봄이 가까워 짐과 동시에 조금씩 따뜻해지고 있다.

• インターネットの普及とともに、いつでもどこでも色々な情報が手 にはいるようになった。

인터넷의 보급과 함께 언제 어디서든 다양한 정보를 얻을 수 있게 되었다.

(5)

문형 학습

〜のことである

4

能楽は、室町時代に成立した伝統芸能である猿楽と狂言と合わせた総称のこ とである。

~한 것이다, ~이다

설명할 때 쓰는 표현

• それは極めて当然のことである。

그것은 극히 당연한 일이다

• 偏見とは、分別に欠けた意見のことである。(ヴォルテール) 편견은 분별없는 견해다. (볼테르, 믿음 명언)

(6)

문형 학습 5 〜て以来

室町時代に観阿弥や世阿弥らが登場して以来、現在の能楽と同じ芸能として の形が作られた。

~한 이래, ~한 후 계속

「명사+以来」 「동사형+以来

「〜てから」와 비슷한 의미로, 한 번만 일어나는 일에는 사용되지 않음

가까운 과거에서부터 계속되고 있는 것에는 사용하지 않음

미래를 나타낼 수 없음

(7)

문형 학습 5 〜て以来

室町時代に観阿弥や世阿弥らが登場して以来、現在の能楽と同じ芸能として の形が作られた。

• 日本に来て以来、毎日家族にメールを送っている。

일본에 온 이래 매일 가족에게 메일을 보내고 있다.

• 大学に入学して以来、生活のために毎日バイトしている。

대학교에 입학하고 난 후, 생활을 위해 매일 아르바이트하고 있다.

(8)

문형 학습 6 その反面

その反面、翁はにっこりと笑っていることが多い。

~한 반면, ~한 한편(유사 표현 : 「一方で」)

「동사 원형, ない형, 형용사, 형용사 연체형」

• その反面、彼女は行かないかもしれない 그 반면, 그녀는 가지 않을지도 모른다.

• その仕事は十分にお金になるが、その反面1日に12時間働 かなくてはならない。

그 일은 충분히 돈이 되는 반면 1일에 12시간 일하지 않으면 안된다.

(9)

문형 학습 7 からこそ

観客は、能が持つその面白さと深いドラマがあるからこそ魅了されるのであ る。

~때문에, ~이므로

「동사+からこそ、기본형」

• 彼がいたからこそ、私たちのチームは上手くいっていた。

그가 있었기 때문에 우리 팀은 잘되고 있었다.

• あのときの辛い経験があったからこそ、今の私がいるんだ と思う。

그때의 힘든 경험이 있었기 때문에 지금의 내가 있다고 생각한다.

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9주차. 日本 伝統芸能 神 楽 」「 能 楽

2강. 문형학습

쉬어가기

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다음 내용을 살펴 보며

잠시 쉬어 가세요.

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伝統芸能「狂言」

能と同じように、猿楽から発展した伝統芸能で、

こっけいな内容が多く含まれた笑劇(しょうげき)である。

狂言は、物まねや道化のような演技が多く、

内容は風刺や失敗談など人間味にあふれたものが多い。

狂言は、能と一緒に上演されることが多く、

能、狂言、能、狂言と交互に上演される。

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代表的な作品

『附子(ぶす)』

主人が出かけるときに、太郎冠者と次郎冠 者に留守番を言いつける。主人が二人に、

桶には附子という猛毒が入っているから気 をつけるように言い出かけた。気になった 二人が桶を開けると、中身は砂糖だった。

二人は桶を取り合ってそれを全部食べてし まった。主人に言い訳をするために二人が とった行動とは・・・・

伝統芸能「狂言」

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続きはサイバー韓国外国語大学校 YouTubeにて

伝統芸能「狂言」

https://youtu.be/FFqcfFgZOoc

참조

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