• 검색 결과가 없습니다.

在外国民登録申請書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2022

Share "在外国民登録申請書"

Copied!
2
0
0

로드 중.... (전체 텍스트 보기)

전체 글

(1)

[ 1 ] 在外 民登 法 施行規則 別紙 第 書式

■ 国 録 号

領事民願 24(consul.mofa.go.kr) から

申請できます。

在外国民登録申請書

( ) 色がついている は欄 申請人 記入が しないで さい。 下 表面

접수번호 접수일시

심사관

申請人

姓名(本名) 姓名 英文( )

(

住民登錄番 号   韓 国国内 の 住民登錄 がされていない 場合 生年月日   又は 性別)

旅券番号 兵役関係 ※ 解答欄に [ ]√ してください。. [ ] 兵役畢 [ ] 未畢 [ ] 解当無し

連絡先

大韓民国内 登 基準値録

滞 国内住所 又は居所

留 滞 国内

連絡先

(電話番号) (E-mail)

滯留 情報

最初 入 日国 留 滞 目的

(※ 該当内 )容○

居住 , 同居 , 留 学 , 就業 , 投資 , 駐在 商社員 公務員 ( / ), 其他 (        )

留資格

(※ 該当内 )容○

特別永住者 、 永住者 , 定住者 、 其他 (        )

追加 情報

滞 国内職業 又は所属機関

( 留滞 国内職業) (所 機属 関)

韓国国内緣故者 連絡先

( )

違う の人 連絡先を記入してください 海外 留中事故 生時支援する に必要

※ 。 滞 発 為 。

(姓名) (連絡先)

2 , 2 2

上記の内容は事実で、「在外国民登録法」 第 条 同法施行令 第 条又は同法施行令規則 第 条に従い 在外国 民登録を申請します。

年 月 日

申請人 (署名又 印は )

駐大阪大韓民 国総 領事館長 貴下

申請人 提出書類

1. 基本証明書

2. 留 の滞 国 査證、 出入 審査捺印 出入 確認書など国 , 国 滞 国 滞留 の 留 確認が できる書類 3. 特別永住者カ ドー 、在留カ ドー 、住民登 証録 など身分 確認が できる書類

4. 家族 係記 事項関 録 に する関 証明書又除籍謄本 代理申請 場合( の のみ該当)

担当公務員 確認事項

1. 旅券

2. 兵籍証明書又兵役事項 表が された住民登録票抄本 3. 出入国 関に する事 証明実

行 政 情 報 共 同 利 用 同 意 書 36 1

本人 在外 民登は 国 録の申請 伴 担 公務員に い 当 が「電子政府法」 第 条第 項 附 行政情報 共同利用 通に く の を じて の上 担 公務員確認事項 確当 を 認する に事 同意します。(※ 同意しない場合には申請人又 代理申請人 該 書類 直接提出は が 当 を しなければなりません。)

年 月 日

申請人

(署名又 印は )

(2)

(裏面)

留 意 事 項

1. 在外 民登国 録は在外 民登 担 者 直接訪問 郵便国 録 当 に 、 、模 電送 領事民願写 , 24(consul.mofa.go.kr)を じて通 提出する方法でできます。

2. 登録対象者 配偶者の , 配偶者 直系血族の , 直系血族, 直系血族 配偶者 登の は 録対象者 委任 受の を けて代理申請ができます この。 場合 代理人 代理人 登は と 録対象者 特別永住者の カ ドー 、在留カ ドー 、旅券など身分 確認が できる身分証 代理 係 確認と 関 が できる家族 係関 記 事項録 に する関 証明証または除籍謄本を提示しなければなりません。

3. 代理申請の に為 登録対象者本人 下は の‘委任狀’を作成できます。出入 事 など国 実 (旅券, 住民登錄票 抄本, 出入国 関に する事 実証明, 兵籍証明証) 伴 行政情報 共同利用 同意書 直接に う は または代理人 通を じて同意するかどうかを して表 提出できます。

4. 未成年者 登 申請 代理 係 証明の 録 は 関 を する家族 係記錄事項関 に する関 証明証 添付を して法定代理人がするか, 未成年者が法定代理人 同意書 添付を し、直接することができます。

5. 留 の滞 国 最初入 日は国 滞 国留 に入国後 日 越90 を えて う で違 国 滞留した場合再入国を意味します。

6. 登錄事項が変更された場合 登 公館 担 者 申告 住所又 居所、 録 の 当 に 、 は が変更され登 公館録 が変更されたら しく新 登録する公館 担 者の 当 に 申告

それを しなければなりません。

7. 在外 民登国 録 済を ました が者 90日 越を える期間を けて続 韓国国内に居住又は滞留する意思 持を って帰国された場合は帰国日から90日 以 24(consul.mofa.go.kr)

申告 外交部担 者 直接訪問又 領事民願 通 提出

に をしなければなりません これは。 に は を して できます。

内 帰国 当

委任狀

2 2

本人は「在外 民登 法 施行令国 録 」 第 条第 項に い従 本人の 在外 民登国 録の申請の の為 権限 下記 人 委任を の に します。

年 月 日

委任した人 申請人( )   (署名又 印は )

( )

委任された人 代理人 姓名 生年月日 申請人との関係

백상지 210mm×297mm[ 80g/ ]㎡

참조

관련 문서

(17세까지 본인과 부모가 모두 거주국 국적, 특별영주자, 영주자 중 하나의 자격 취득). ▲ 17歳以前であっても、次のような場合は韓国内の滞在期間に算入しません (17세 이전에 다음의 사유는

9.申請書には、パスポートのコピーと共に在外投票管理官が公告する国籍を立証する書類のコピー又は 国籍法による 複数国籍     の

法第11条 第6項に違反して発給対象でない者に故意に発給した者も同等の処罰

[r]

[r]

※ 法 第117条: 第14条第1項ㆍ第2項ㆍ第7項, 第14条の2,

[r]

       * 兄弟姉妹の関係では申請できません。しかし‘家族關係の登錄等に關する 法律’ 第14條第1項第4號, 家族關係の登錄等に關する規則 第19條第2項 第2號,