2강. 문형학습
문형 학습
12주차. 三十一文字の日本語
문형 학습
~ のだ(のです)
1
人はその言語体系の中で思索することを覚え、感性を磨くのですから。
• ···(인) 것이다(원인·이유·근거 등의 설명을 강하게 말함)
• 「동사(普通形) + のだ」 「な형용사 어간 + な + のだ」 「명사 + な + のだ」
• それでいいのだ。
그것으로 된 것이다.
• 君のためにするのだ。
너를 위해서 하는 거다.
문형 학습
~ における
2
培われた土壌における長い文化的経験の蓄積が、言葉の一つ一つにこ もっている。
• 동작·작용이 행해지는 곳·때를 나타냄, …(에서)의, …의 경우의
• 어떤 특정한 사건이 일어나는 장소·장면·상황·분야·방면에 관해서 사용됨
• 「N + における + N 」
• 車内における携帯電話のご利用はご遠慮ください。
차 안에서의 휴대폰 사용은 자제해 주세요.
• 文における語の働き。
글에 있어서 낱말의 기능
문형 학습
~ としての
3
農耕に必要な暦としての役割を担っていた。
• …로서의, ...인 입장의
• 「명사 + として + の」
※として : …의 자격으로서;…로서, 「명사 + として」
• 担当者としての責任を果たす。
담당자로서의 책임을 다하다
• 公人として発言する。
공인으로서 발언하다.
문형 학습
~ といえば
4
濁音はその逆で、どちらかといえば、迷惑なイメージを喚起します。
• ~라고 하면, ~이라면, ~에 대해 이야기 하자면
• 화제의 제공이나 이야기 전환 시에 많이 사용됨
• 「N + といえば」
• 日本の春といえば、桜だろう。
일본의 봄이라고 하면 벚꽃이겠지.
• 最近の子供たちがなりたい職業といえば、YouTuberだろうか。
요즘 아이들이 되고 싶은 직업이라고 하면 유투버 일까?
문형 학습
~ ものだ
5
日本人の特に女性の名前に濁音が使われることが少ないのも、こういう音の 感じ方によるものです。
1) 본성/충고/의무
• 당연히 ~ 한다/해야 한다. (사회적 상식으로 그래야 한다고 생각되는 것을 나타냄)
• 「동사(-る) + ものだ」 「동사(-ない) + ものだ」
• 「イ형용사(-い) + ものだ」 「イ형용사(-くない) + ものだ」
• 「ナ형용사(-な) + ものだ」 「ナ형용사(-では(じゃ)ない) + ものだ」
문형 학습
~ ものだ
5
日本人の特に女性の名前に濁音が使われることが少ないのも、こうい う音の感じ方によるものです。
1) 본성/충고/의무
• 誰でも、残業はいやなものです。
누구나 잔업은 싫어합니다.
• 人は誰でも失敗するものです。
사람은 누구나 실패하는 법입니다.
문형 학습
~ ものだ
5
1) 본성/충고/의무
• お金は大切にするものだ。
돈은 소중히 여겨야 한다.
• 上司には敬語を使うものだ。
상사에게는 존댓말을 쓰는 법이다.
日本人の特に女性の名前に濁音が使われることが少ないのも、こうい
う音の感じ方によるものです。
문형 학습
~ ものだ
5
2) 감탄/회상/그리움
• 月日が経つのは早いものだ。もう、あっという間に1年がたってしまった。
세월이 가는 것은 빠르다. 벌써 눈 깜짝할 사이에 1년이 지나가 버렸다.
• 京都に住んでいたころは、よく近くの古本屋に売りに行ったものだ。
교토에 살던 시절에는 자주 근처의 고서점에 팔러 가곤 했다.
日本人の特に女性の名前に濁音が使われることが少ないのも、こうい
う音の感じ方によるものです。
2강. 문형학습
쉬어가기
12주차. 三十一文字の日本語
다음 내용을 살펴 보며
잠시 쉬어 가세요.
俳句の神様 松尾芭蕉
出典:Wikipediaより
江戸時代前期(17世紀)に活躍した俳人で、
日本最高の俳諧師(はいかいし)の一人。
「俳聖」として世界的に有名な人物。
代表作『奥の細道』
弟子の河合曾良(かわいそら)と一緒に 江戸から東北地方と北陸地方を旅をし、
その間に多くの俳句を詠んだ。
俳句の神様 松尾芭蕉
出典:Wikipediaより
古池や 蛙(かはづ)飛び込む 水の音
春の静けさの中、時折古池にかえるが飛び 込む音が聞こえる。その音がいっときの余 韻を残し、再びもとの静寂さを取り戻す。
(出典:学研全訳古語辞典より)
有名な俳句
俳句の神様 松尾芭蕉
出典:Wikipediaより
秋深き 隣は何を する人ぞ
旅の宿りのうちに秋はいよいよ深まってゆ く。ひっそりとした隣家は一体どんな生活 をしている人なのだろうか。(出典:学研全 訳古語辞典より)
有名な俳句
俳句の神様 松尾芭蕉
出典:Wikipediaより
松尾芭蕉の出身地である三重県伊賀市は、
忍者の里として有名。
松尾芭蕉は忍者だった?
俳句の神様 松尾芭蕉
出典:Wikipediaより